Glass Studded Painting(工芸ガラス絵画)

アーティスト名 HARI NARAIN MAROTIA
携帯 +91-9414781589
メール gauravhandicraft@yahoo.co.in
ブース番号 E10
プロフィール
ハリ・ナライン・マロティア氏
手工芸品の中でも工芸ガラス絵画は主にムガル帝国時代に発展しました。工芸ガラス絵画は最初は紙にスケッチされ、スケッチを元に更に別のスケッチが描かれ、その後、黄色(ぺヴリ)に塗られます。スケッチごとにサイズの2つのデザインが生まれ、色の付けられたガラス(ベルギー色付きガラス)は切断され、もう1つのガラスにペーストされます。余白は土でカバーされることで不透明になります。そして双方のガラスが修復され両側から似たような形が出来上がります。ハニ・ナライン・マロティア氏は 1968 年にラジャスタン州ジャイプールで生まれました。彼は工芸ガラス絵画を兄であり、1997 年のインド共和国大賞受賞者である師匠のシュリ・バブ・ライ・マロティア氏に師事しました。彼は絵画州立賞ではミニチュアアートも経験しています。ハリ・ナライン。マロティア氏は工芸ガラスの素晴らしさでインド共和国賞を受賞しました。